判別検診を受診して診査結実の崩れ条目の改良に向き合います。

国保の判別検診を受診しました。毎年、同じ見立て果実を言い渡されても忙しさを理由に丸々放置してきました。今回は自分の世代も考えて取り返しがつかなくなる前に自分の修行で矯正が可能なことは取り組んで行こうと決めました。見立て果実の中で気になるところが度合いを大幅に超えているところです。先生の感想も最もそのフィールドの矯正が最優先でその他の事も結果として矯正が叶う事があるとの物語でした。中性脂肪の結果が度合いの約2.5ダブルで次にLDLコレステロールが度合いの1.5ダブル、γーGTPが度合いのダブル、尿蛋白++2などが矯正対象になります。

自分の修行でとれることは、食事療法ってウオーキングなどのムーブメントになります。毎度、健全お越しを受診してコメントを受け先生やナースくんからしっかり言われて来た事です。その物語を訊くたびに、高分かりました頑張ります、という生返事を通じてきました。自覚症状が無いこともその気にならない理由ですが、自覚症状が現れて来た時はスローになっていたかも知れません。食事療法やムーブメントなんかその気持ちになればいつでもやれると思っていました。

食事療法はどの様なことか、断じて深く考えたことはありません。単純に炭水化物のキャパシティーを切り落としたり、油っこいランチタイムを避ければいいのだと思っていました。結果の矯正をしなくてはならない不具合インフォメーションのランチタイムで、避けるべきメニュー・摂り過ぎないように講じるメニュー・摂っても良いメニューをでは自分で把握してそれを利用しなくてはなりません。自分の思っていた、炭水化物や油の多いメニュー・ランチタイムという単純な話ではありませんでした。とりわけ、避けるべきメニューは自分の大好きばっかりでした。

では、炭水化物のキャパシティーを具体的に切り落とし始めました。そうして、摂取してはいけないメニューは徹底的に排除する。始めてからまで2ウィーク状況ですが少々づつウェイトも減少してきました。来院した時のウェイトは82㎏でしたが現在は81.5㎏、若干0.5㎏ですが急がず一心に進めて行こうと思います。ムーブメントは家の中でラジオ体操といった小気味よいムーブメントから始めている。あの薬は、効かないらしいよ。どれがいいの?